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<title>本買取ブログ</title>
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<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 15:28:42 +0900</pubDate>
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<title>年末年始の営業につきまして</title>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 15:56:01 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[こんにちは。人文と社会の書林、新井です。
年末年始の営業につきまして、ご案内いたします。
集荷依頼につきましては連休中でも毎日対応させて頂いております。集荷前日の15：00までにご連絡頂ければ、翌日以降の手配が可能ですので（12/30～1/4までの集荷依頼はお電話では対応できず、フォームからのみ可能となります）、よろしくお願いいたします。
お品物の査定、お電話での問合せ、段ボール発送は12/30～1/4の間はお休みとさせていただきます。ご不便をおかけしまして大変恐縮ではございますが、よろしくお願いいたします。
今年もたくさんの買取り依頼を頂きありがとうございました。
また来年も本のご処分の際には当店を思い出していただけますと幸いです。
それでは今年一年ありがとうございました！]]></description>
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<title>ジル・ドゥルーズの本を強化買取中</title>
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 15:55:27 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[ジル・ドゥルーズの本を強化買取りしています。
ドゥルーズの著作は2000年代の河合出文庫での出版ラッシュにより圧倒的に身近になりました。
差異と反復」や「意味の論理学」などの代表作や、「アンチオイディプス」や「千のプラトー」など、一体どこまで文庫化されるのだろうと興味深く見ていましたが、その勢いは衰えることを知りません。
もちろん河出文庫だけでなくドゥルーズの書籍全般（原書含む）を強化買取りしています。
フランス語版だけでなく英訳も買取りしていますので、お気軽にお問合せください。
強化買取り額一例・・・ジル・ドゥルーズ



意味の論理学（河出文庫）上・下
各￥400


千のプラトー（河出文庫）上・中・下
各￥400


差異と反復（河出文庫）上・下
各￥400


無人島 1953-1968
￥4,000


L'Anti-Oedipe (フランス語版)
￥1,500　（Editions de Minuit）


Mille Plateaux (フランス語版)
￥1,800（Editions de Minuit (1998/12/31)）


La logique du sens (フランス語版)
￥1,000（Minuit）



＊その他、英訳版も強化買取り中です。]]></description>
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<title>強化買取り額一例・・・ミシェル・フーコー</title>
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 15:49:04 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


フーコーコレクション（ちくま学芸文庫）1～7巻
各￥300 揃￥2,500


知の考古学（河出文庫）
￥300


監獄の誕生 2020年発行新装版（新潮社）
￥2,500


ミシェル・フーコー思考集成
各巻￥500～￥7,000


ミシェル・フーコー講義集成
各巻￥2,000～￥10,000



＊原書、英訳版も買取りしています。
近代のフランスで最も有名な思想家といえば迷うことなくフーコーです。
「生権力」などの概念を発明し、パノプティコンという刑務所から規律を内面化させる現代人の習性をあぶりだしました。「知の考古学」が文庫化されたのには驚きましたが、それもフーコーが注目されていることを表す証かもしれません。
「監獄の誕生」や「言葉と物」あたりもどうなるのか。
フランス語だけでなく英訳も買取りしていますので、お気軽にお問合せください。]]></description>
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<title>強化買取り額一例・・・ルーマン</title>
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 14:19:13 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


社会システム理論　上下巻 （恒星社厚生閣)
上下揃￥3,500


ルーマン講義録 1,2巻揃（新泉社）
1,2巻揃￥2,500


社会の〇〇（法政大学出版局、叢書・ウニベルシタス ）
各￥1,000～3,800



＊原書、英訳版も買取りしています。
ルーマンの書籍も強化買取りしています。
有名な「社会システム理論」をはじめ、叢書・ウニベルシタスも力を入れて買取りさせていただきます。
ウニベルシタスで出ている「社会の社会」という自己言及的にもほどがある題名を見ると私なんかはそれだけでルーマン的だと思ってしまいます(^_^;)
ドイツ語だけでなく英訳も買取りしていますので、お気軽にお問合せください。]]></description>
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<title>強化買取り額一例・・・ジャック・ラカン</title>
<link>https://www.tetsugakukaitori.com/expert-books/article/14</link>
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 14:15:08 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[


精神分析の四基本概念　(岩波書店)
￥500


エクリ　3冊揃い　（弘文堂）
￥3,200



＊原書、英訳版も買取りしています。

ジャック・ラカンの書籍も強化買取りしています。
学生から少し経った20代半ば頃、なぜか「精神分析の四基本概念」を清水の舞台から飛び降りる覚悟（定価で6,000くらいだった記憶があります）で購入して読んだ記憶があります。
ジジェクの解説書を読んで「これで準備は万端」と思い込んでの蛮行。若気の至り。
それでもなんとか読み通しましたが（正確には「読んだ」とは言えないのですが）、読み終わった後、衝撃が走りました。平易な文章で書かれているはずなのに何一つ理解できていない…。
平易で特に込み入っているというわけでもなく、シンプルな文章構成であるにもかかわらず。
そんな「精神分析の四基本概念」ですが、なんと2020年に文庫版が出たようです。
文庫版が出ると単行本版の需要も少なくなって査定額は下がる傾向にありますが、まだ単行本版も強化買取りさせていただきたいと思います（若干弱めの買取り額にはなっていますが(^_^;)）。

日本語、フランス語だけでなく英訳も買取りしていますので、お気軽にお問合せください。]]></description>
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<title>「考古学はどんな学問か」を探るべく…</title>
<link>https://www.tetsugakukaitori.com/expert-books/article/99</link>
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<pubDate>Sat, 24 Feb 2024 15:40:43 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
ふと本屋で目にとまった「考古学はどんな学問か」という本。ちくま学術文庫です。
特段、考古学に興味があるわけではないのですが、考古学について商売柄気になっていることがあります。
それが下のような小冊子で、



市町村や学会が発行している発掘調査資料です。
当店でも何度も買取りさせていただいて、何度も販売しているものなのですが、とはいえお世辞にもすぐに売れるとは言い難く、そうは言っても全く売れないというわけでもないという古本屋がよく扱う冊子の類です。
とにかくこの発掘調査資料、どういったものが売れるのかさっぱりわかりません。
これは前に一度売れたのだからまた売れる、というわけでもなく、勘所が掴めない。あの県のあの辺の資料は需要がある…というような傾向さえないように思える。とにかく買取りする際に査定のヒントになるような情報は何かないのだろうかと常々思っていました。
そんな時に本屋で見つけたのが表題の本です。考古学について知りたいわけでもないのですが、とにかく藁にもすがる思いで手に取って読んでみました。
とはいえ読んでは見ましたが、発掘調査資料を査定する際のヒントは一つも見つけられませんでした(^_^;)。ただ内容は面白い。特に後半の「六道銭に見る江戸時代の銭貨流通」は、徳川幕府の経済政策を考古学で読み解いていく鳥肌のたつ読み物で、考古学の奥深さがよくわかりました。
当初の目的は全く果たせませんでしたが、これからも本屋で見かけた考古学関係の本を自分なりに発掘していこうと思う次第です。]]></description>
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<title>町屋良平「1R1分34秒」 2</title>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2023 11:45:15 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[精神的な苦闘を経て主人公が到達した心境についてはネタバレになるのでここでは書きませんが、唐突に急造のトレーナーになったウメキチとの出会いによって、的確ながらも風変わりな指導を受けて、心の駆け引きとの相乗効果で不敵なメンタルを身につけていく描写は、名伯楽との邂逅などという甘ったるいものではなく、シニカルながらも焦げ付くような人間関係の折衝を象徴しているといえます。したたかに見えたようなウメキチが実は主人公に複雑な嫉妬にも似た感情を抱いており、彼もまた二律背反の弱さを抱えた人間であったことは、この作品の全体ににじんでいる突き抜けられなくなったがゆえの矛盾、人間はその矛盾の中で試行錯誤しながら前に進んでいくしかないというシビアなメッセージを物語っているように感じられます。
青志くんとの試合に敗けた後、肉体に痛みが残っているうちはまだ自分の心を慰められるという主人公の心境は、遅かれ早かれ痛痒感の中で生きるしかない人間の切なさを表現しており、ジムに見学に来た女の子と虚無的な関係を持つことも、行き詰まりに頭を突っ込む強さとともにある人間存在の弱さなのではないでしょうか。この町屋良平「1R1分34秒」ではウメキチ以外の登場人物に主人公も含めて名前が付けられていませんが、そのことが全体を通した悲壮感のあるニヒリズムも手伝って、人間の抱える悲しさを抽象的に提示することにつながっています。
遊びに行く先々で主人公が自分のことを語ったりシャドウをしたりするのを iPhone で撮影する大学生の友達との関係は、ラストでの主人公の厳かな目覚めを際立たせる装置になっていますが、そうしたことも含めて、孤独と夢想の中に佇んでいた主人公を、理屈で説明できない具体性の中に引っ張り出したものが、結局対人関係であったということになるのでしょう。人間関係があるから矛盾が存在するのも確かなのですが、個人の観念的なものと対他的なものとは相互扶助の関係にあるという現実に帰着するのではないでしょうか。そういうことを加味すると、この「1R1分34秒」という作品は、ボクシングという肉体的なものに着想を得ながらも、非常にナイーブな観念小説になっているという点で、ユニークな純文学だといえます。リングに上がっている時の描写には文章に疾走感がありますし、それと対照的なナイーブな心理描写もあるので、スポーツを題材にした純文学の中の白眉なのではないでしょうか。次の試合を前にして主人公が到達した心理もまた一筋縄ではいかないものなのですが、ギラついた中に人間にとっての本来的なものを開示してくれるような作品ですので、緊張感のある読書体験がしてみたい方は一読をしてみてはいかがでしょうか。
町屋良平「1R1分34秒」は新潮社から刊行されています。

町屋良平「1R1分34秒」 1へ]]></description>
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<title>町屋良平「1R1分34秒」 1</title>
<link>https://www.tetsugakukaitori.com/expert-books/article/96</link>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2023 11:33:44 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[こんにちは。海藤です。
今回は2019年に第160回芥川賞を受賞した、町屋良平「1R1分34秒」という小説について書きたいと思います。この作品は、デビュー戦を初回 KO で飾ってから敗けが込んでいる21歳のプロボクサーが主人公で、彼は最初の頃のような情熱や希望を失っていて、事前に対戦相手の SNS や映像をチェックして、それによって相手とイメージ上の友情を結び、夢うつつの中で睦み合うことによって自分の心を慰めています。しかし、夢の中で友達になっていた青志くんという対戦相手に敗れてから、機械的に練習をこなしていた態度からさらに無感動で虚無的になっていきます。夢と睦み合うこともできず、希望も持てない状況の中で、ネガティブな想念ばかりが頭の中を駆け巡ります。映像作家志望の大学生の友達と無味乾燥な態度で芸術に触れたりする日々の中で、ウメキチという人物が彼の新しいトレーナーになるのですが、ウメキチは主人公のボクサーとしての特質や性格の癖などを見透かしており、そこから観念の陋屋に閉じ込められていたような状態が徐々に変化していくのです。そのようにプロボクサーの絶望と焦燥、記憶や夢想の中に佇んでいた状態から、自分を取り戻していくプロセスを描いた秀作です。
作中にはボクシングの専門用語がちりばめられていますが、そのような知識がない読者でも、ボクシングの様々なハードワークによる緊迫感を通して、突き抜けることができない中で精神を修正していかなければならない、生きることの熾烈さが感じられる作品になっています。ボクサーというと鍛え上げられたメンタルを持っていると勝手な先入観を持ってしまいがちですが、実際にボクシングの経験者である町屋良平さんが書いたこの小説は、ボクシングというスポーツが閉塞感の中で自分を追い込み、孤独と向き合わなければならないものであることを生々しく描き出しており、敗けが込んできた時には、逼塞した空間の中で鬱屈した感情と向き合わなければいけないということを示しています。ボクサーとしての自分に理想を見出せなくなった主人公は、人間関係も不自然になり、記憶と夢の残滓の中で何かに甘えるような生活をするのですが、突き抜けなくなった自分に対して自信を失い、夢と現実の境目を失い、物事の良否のわからない矛盾の中に身を置く態度は、人生においてある精神の境界を越えた人間なら誰もが抱えるような閉塞感なのかもしれません。ここで境界というのは、理想というものが確信的な観念であるか虚妄であるかの境目という意味で、人生経験の多寡に関わらず、理想に対する信奉の瓦解は遅かれ早かれどのような人でもやって来るものではないでしょうか。
石原慎太郎「太陽の季節」におけるボクシングが無軌道とアンチモラルのエッチングとして使われていたり、吉村昭「鉄橋」におけるボクシングが観念小説の書き割りのように使われていたのとは違い、この「1R1分34秒」においては、人間が概して繊弱なものであり、いつまでも虚妄を盲信することができない非常に輪郭の濃い存在であることを突き詰めるための必須条件としてボクシングがあったのではないかと思うのです。主人公の唯一の友達である芸術家志望の大学生との交流などには、安易に情緒に傾かないだけの虚無と、それを空気のように包んでいる切なさと甘酸っぱさがあります。この奇妙な友情の示唆するものは、希望を失った主人公がボクシングの人間関係に疲れ果てたことも加味して、八方塞がりになった状況の中で、人間の繊細さ、弱さを見すくめるセンチメンタリズムなのではないでしょうか。

町屋良平「1R1分34秒」2 へ]]></description>
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<title>ヘーゲル全集をお売りいただきました。</title>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 15:31:45 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[
ヘーゲル全集（岩波版）をお売りいただきました。
古本屋になるまでヘーゲルの著作といえば、「精神現象学」くらいしか知りませんでしたが、古本屋がよく扱うこの全集によって数多くの著作があること、「精神の現象学」「大論理学」あたりが人気のある巻であることが徐々にわかってきました（主観を含む）。
それ以外にも「法の哲学」や「哲学史」なんかは単行本にもなっているので身近な気もしますが、「美学」あたりは何が書かれているか想像もできません。
ためしに「美学 3巻上」を少し開いてみると、建築や彫刻について書かれていましたが、こういった評論も書いていたんだと驚かされます。
そんなヘーゲル全集ですが、なんと2019年頃から「知泉書館」でも「ヘーゲル全集」が刊行されているようです。
こちらは岩波版の32冊ではなく、24冊のようで、タイトルも見慣れないものがあります。
私の個人的なヘーゲルとの関わりといえば、平凡社ライブラリー版に挫折した後に買った長谷川訳の「精神現象学」がほぼ10年間積んだままになっているということ以外にないのですが(^_^;)、古本屋活動によって徐々に身近になってきている気がします。長谷川訳も今なら読めるのではないかと淡い期待も少なからずあります。
ヘーゲル全集は知泉書館版も岩波版も、不揃いでも買取りさせていただいておりますので、何かございましたらお気軽にご連絡ください。
この度は本をお売りいただき、ありがとうございました！]]></description>
</item>
<item>
<title>密教の本をお売りいただきました。</title>
<link>https://www.tetsugakukaitori.com/expert-books/article/98</link>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 17:02:06 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[

密教の本などをお売りいただきました。
インド、チベット、マンダラ等、気になる単語が入った本がたくさんあります。
お売りいただいた時には、いまだに大乗仏教と密教の関係がよくわからなかったので「密教（正木晃、ちくま学芸文庫）」を読んでいたところでしたので、びっくりしました。
その本を読み終わった今でも密教への理解が深まったとは到底言えず、むしろ謎が深まった気がします（本自体はわかりやすくて、とても面白かったです）。やはりキーになるのは空海のようで、密教を知るということは空海を知ることなのかと、お送り頂いた品を見て思いました。
精神と身体を不可分なものととらえ、それゆえに真理を伝えるときも文字だけに頼らずにマンダラや修行や儀礼を通じて行う…こういうのは個人的にはかなり好きなアプローチです。
不可分に一体化したままの世界をとらえること。思えば世界は密教的なものであふれています。三密（これは意味が全く違いますが(^_^;)）しかり、「呪術廻戦」しかり…。日常生活を送っているだけなのに気が付いたら修行をしていた、なんてこともあるのかもしれません。
当店では仏教関係の本は宗派を問わず買取りさせていただいております。
「講座・大乗仏教」や「中村元選集」、そして今最も気になる「弘法大師 空海全集」など、入門書から専門的なものまでご不要になった本がございましたら、お気軽にご連絡ください。]]></description>
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<lastBuildDate>Fri, 30 Jan 2026 15:28:42 +0900</lastBuildDate>
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